先進的な自治体の環境施策や個性溢れる取り組みを紹介します。

持続可能な社会は地域から。自治体はその重要な役割を果たします。 「環境自治体ベスト・プラクティス」は地域の個性を大切にしつつも、地域がめざすべき共通の「ビジョン」や「ノウハウ」を提供し、そのネットワークを広げます。

環境首都創造NGO全国ネットワーク新着情報

  • (1970年01月01日)
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「志布志モデル」海を渡る

自治体名:志布志市(1)志布志市の分別によるごみ処理方式がフィジーのごみ問題を解決する。 (2)ごみを焼却することなく、分別を徹底することで埋立てごみの量は減り同時にCO2 も削減できる。
「海藻の森づくり構想」による環境・漁業の再生プロジェクト

自治体名:水俣市海の再生を目的に「海藻の森づくり構想」を策定。水産関係者、公募住民も参加する協議会を中心に、地域の各層を巻き込みながら、海藻の養殖などで海の環境・漁業の再生に取り組む。

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