先進的な自治体の環境施策や個性溢れる取り組みを紹介します。

持続可能な社会は地域から。自治体はその重要な役割を果たします。 「環境自治体ベスト・プラクティス」は地域の個性を大切にしつつも、地域がめざすべき共通の「ビジョン」や「ノウハウ」を提供し、そのネットワークを広げます。

環境首都創造NGO全国ネットワーク新着情報

  • (1970年01月01日)
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地域のトップランナーとして 自治体では全国初のISO14001自己適合宣言とその継続

自治体名:飯田市(1)自治体では全国初の取り組み (2)適合性を保証するための、地域を巻き込んだ相互内部監査の仕組み (3)監査に参加するメンバーのスキルアップなど、関係者全員がメリットを享受する仕掛け (4)相互内部監査をきっかけにした民間、行政を問わない交流の広がり、深まり
10年かけて理想を実現!「かざこし子どもの森公園」

自治体名:飯田市飯田市は、県立工業高校の跡地利用問題が生じた際、住民参画で公園とすることに決定した。この公園は元の地形を活用し、あるいは再生し、10年間かけて完成させた。整備の過程もさることながら、自然環境保全、環境配慮型の管理手法を採用するほか、体験学習施設も充実し、親子で楽しめるようになっている。

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