先進的な自治体の環境施策や個性溢れる取り組みを紹介します。

持続可能な社会は地域から。自治体はその重要な役割を果たします。 「環境自治体ベスト・プラクティス」は地域の個性を大切にしつつも、地域がめざすべき共通の「ビジョン」や「ノウハウ」を提供し、そのネットワークを広げます。

環境首都創造NGO全国ネットワーク新着情報

  • (1970年01月01日)
  • (1970年01月01日)
  • (1970年01月01日)
  • (1970年01月01日)
  • (1970年01月01日)

過去のお知らせを見る

事例のランダム表示

独自予算をもつ地域コミュニティ~住民の連帯意識と相互扶助のまち~

自治体名:佐那河内村社会の状況が変わった今も続く、住民が主体的に地域づくりにかかわる昔からの仕組み。近隣住民の相互扶助の集まりから、大きな地域の祭りなどの行事の運営を担う組織まで、村と連携しながらも、独自に自助・共助のコミュニティづくりを行っている。
地域で企画を競い合う住民提案の施策化

自治体名:氷川町地域で企画を競い合い住民提案の施策化と予算化を実現することで、地域特性に応じた住民が主役のまちづくりを展開した。

詳細検索:条件をk選択して検索できます。

google地図から検索:Google Mapから検索できます。 google画像から検索:事例ごとの画像で検索できます。
環境首都コンテスト全国ネットワーク
辞令を動画でみる:公益財団法人ハイライフ研究所